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数年前までは

数年前までは俺はタチでガンガンケツ掘って種付けしまくってた。あの時までは…。

 

当時、年下のガッチビ野郎とヤリ部屋で待ち合わせては奴のケツマンに種付けしまくってた。

コイツは普段と交尾の時とのギャップがありすぎる奴で、

可愛い顔してるのにほられてる時はエロエロな顔付きになって乱れるから、

お気に入りのセフレ君だった。

あの日もいつものようにヤリ部屋で待ち合わせてガッツリケツ掘りあげて、

2回種付けした後にまったりしてたら奴が、

『今日も泊まりなんだよね?ならこの後個室行かない?前に言ってたの持ってきてんだけど…』

俺は気にせず何気に「個室かぁ…いいよ行こっか」

と言い終わらないうちに奴は個室取りに行った。

相変わらずせわしない奴だなぁ…俺は喫煙所でタバコ吸いながら奴の帰りを待った。

ほどなくして奴が喫煙所にいる俺に気付き戻ってきた。

『荷物先に部屋に持ってっちゃったぁ』ってニコニコしながら言った、

こんな可愛い顔で笑ってるコイツに後で俺はケツを散々犯され、

色々開発されてく事になるわけなんだが…

 

個室入ると奴が『コレだよ~』ってポーチからSPの一式を出してきた。

奴は何気に経験者だったけど、俺は全くの初心者で奴が、

『この前やってみたいとか言ってたし、俺もK兄ぃ(俺の事)と一緒に↑たかったんだよねぇ』って

またニコニコしながら『やってみる?嫌なら俺も使わないし』って聞いてきた。

俺は「初めてだからさぁ…M(奴の事)にやってもらわなきゃ俺は打てないからね」

って言うと、奴はまたあの笑顔で、

『俺がK兄ぃのんちゃんとするからね。ってそのつもりでもう準備してたんだ』って。

あぁ~だから戻って来るのが遅かったんだなぁ。

奴がPを俺に見せて

『これがK兄ぃのんで、これはおれのね。』

↑系は全く知らない俺はどうしていいかわからずウンウンって頷いてばかりいた。

『K兄ぃ緊張しないでリラックスリラックス…』って言いながら、

汁やらで生臭い顔近づけてキスしながらベッドに倒され寝かされた。

 ベロチューしながら口移しで何かが入ってきた。

俺のチンコはベロチューだけで反応し勃起しだした。

『さっきのは勃起薬だからね。K兄ぃはキスするとホントすぐ勃つよねぇ…

   そんなやらしいK兄ぃが好きだよ。暫くじっとしといてね』

と言うとテキパキと準備し俺に突いた。

その瞬間今まで感じたことのないような感覚が全身を襲った。

総毛立つってこんな感じかぁとか思いながらも、

Mに身を任せて奴が突き終わるのを隣で寝て待ってる俺。

奴も勃起薬飲んで突き終わり俺の方に近づいてくる。

真っ裸で寝てる俺の顔に先走りが垂れてヌルヌルになった半勃ちの奴のチンコを持ってきた。

今までとは違うエロスイッチが入った俺は口を開け舌を出して奴のチンコをしゃぶった。

奴は69態勢をとり、微妙に半勃ちのお互いのチンコをしゃぶり合った。

先走りや唾でチンコはドロドロヌルヌルになり、

今まで感じたことのない感じ方ですげぇよがってた。(らしい^_^;)

奴がチンコから離し、

『俺さぁK兄ぃとってかK兄ぃにしたいことあるんだけど…』

「何?何したいん?」

『K兄ぃのケツ舐めたい。いつもされてるみたく舐めてK兄ぃのケツを唾臭くしてやりてぇ』って。

キマってる俺は拒否する訳もなく、

「うんいいよ。Mの好きなようにすればいいさ。

   Mがそれで興奮してるの見たら俺はそれでまた興奮するからさぁ」と言うと、

俺は仰向けなったまま足を抱え開き股を大きく開いた。

奴は『K兄ぃのケツ舐めたかったんだよねぇ。うわっ、やらしいよ~すげぇヒクヒクしてるよ』と

ケツマン間近で見ながら両手で尻つかんで指でケツマンツンツンしたり舌先でツンツンしてきた。

その時俺は今まで出したことないような声を漏らしてしまった。

その声で奴の淫獣モードスイッチが入ったみたいで、

それから俺の尻をガッツリつかんで開き俺のケツマンをグチャグチャベチョベチョと

やらしい音させながら舐めまくってた。

↑で緩んだケツマンに舌先を突っ込んできたり、指でケツマン拡げながら掻き回したり、

奴のやりたい放題好きにし放題状態でかなりの時間が経ってた。

俺はすっかり奴の言いなり状態に墜ち、

当然の如く奴のヌルヌルなキメチンが俺のケツマンにあてがわれ、

『K兄ぃ我慢できないや、掘らして、ってか掘るから。掘らせろ。』って言うと

ズブズブ奴のキメチンが俺のキメマンに入ってきた。

ほぼ初めてに近かったが、↑のせいやお気に入りの奴が掘ってるってのとあって、

最初の一瞬だけ痛みがあったもののすぐにすげぇヤバヤバな快感に溺れ、

正常位で掘れたまま足を腰に絡ませて奴に抱きつきながらキスをせがんでいた。

後でわかったのは奴はリバで掘り合いとかしたかったけど年上の俺には言い出せなかったみたいだ。

でも↑の話が出て俺が拒否らなかったから↑てから俺のケツマン掘ろうとしたようで。

拒否られたら無理矢理にでも犯すつもりだったようだ。

 

ヤリだしてから数時間経ったころ(?) 奴が

『なんかイキそうな感じ…K兄ぃイッていい?中で出していい?種付けしていい?

   ってかあっもぅダメ、ヤバッ…イクっ、イクっ、イクよ~~』

てと同時に俺のキメマンの中で奴のキメチンが膨らんだような感じがして中が温かい感じになり、

あぁ~これが種付けられた感覚なんだぁ…と思いながら、

中々イキ終わらない奴のチンコはかなりの間ケツん中でドクドクピクピクさせながらいた。

種付けし終わった後もチンコ突っ込んだままベロチューしまくった。

『K兄ぃのケツ犯しちゃったぁ』って淫獣キメ顔で言うから、

完全ウケモードになった俺は「うん、うん…」って頷くのが精一杯で、声に出したのが

「俺のケツで良かったらMの好きなようにほっていいから…ね」だった。

 

その日は夜通し奴にケツ掘られ続け、奴に種付けした以上に俺は奴に種付けられ、

朝方にはケツ廻りや太股だけやなく、身体中と言っていいほど、

俺の身体は生臭いザー汁や唾や汗でヌルヌルベッチャベチャだった。

奴も同じように生臭い身体になってた。

 

チェックアウト時間が迫ってきたんで、二人とも妙な無言で見つめあってて、俺の方から

「今日この後の予定は?」

『↑る予定だったから何も予定はしてないし…』

「……とにかく出て移動しよっか」

『うん…なら俺の部屋で続きしない?いや、続きしたいから来て!』

ってことで、ヤリ部屋出たあと二人とも↑てるからタクで奴の部屋まで行った。

当然その後は追加↑もしながら丸々2日半くらい↑交尾しまくってた。

奴には↑交尾とケツウケをたっぷり教え込まれ…今では奴が俺の彼氏になってます。

付き合うようになってからは2人のエロエロ度は収まることなく、

淫乱な変態に今でも爆進中です。

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